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体力バーについて 投稿者 : ふじこ(ac095121.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp)
- 2011/12/19(Mon) 10:49 No.13474
 


サンプル通りに体力バーのプログラムを打ったのですが、うまくいきません。
エラーが起きるところはスラッシュしています。
ここのどこを変えれば直る!ってわかる人はよろしくお願いします。

extends SecretChar;

g_length=100;
g_width=20;


while(1){
//ここは固定、変更しなくてよい
  ox=$viewX;      oy=$viewY;
  x0=ox+10;       y0=oy+10;
  x1=ox+75;       y1=oy+12;
  
  
  
  x2=x1+g_length; y2=y1+g_width;
  //if ($hisa.isDead()==0) x3=x1+($hisa.HP/$hisa.MHP)*g_length;
  //if ($hisa.isDead()!=0) x3=x1;
  y3=y2;

 // appear(new Effect(x0,y0,Add_Zero($hisa.HP),"Life_text"));
  DrawRect(x1,y1,x2,y2,$clWhite,-6);
  fillRect(x1,y1,x3,y3,$clBlue ,-5);
  
  update();
}

function Add_Zero(val) {
  if (val<10) val="0"+val;
  val="HP:"+val;
  return val;
}


Re: 体力バーについて 投稿者 : リセッタ(ai126212159172.5.tik.access-internet.ne.jp)
- 2011/12/19(Mon) 12:16 No.13475
 
オブジェクト'$hisa'が 居ないんじゃないかな?
もしくは、'$hisa.MHP'が、'0'で零除算でエラーじゃない?


Re: 体力バーについて 投稿者 : ふじこ(ac095121.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp)
- 2011/12/19(Mon) 13:57 No.13476
 
オブジェクトを変更させても中々うまくいきません・・・

ここで添付はあまりしたくないので、
Emaliアドレスを教えてもらってもよろしいでしょうか?


Re: 体力バーについて 投稿者 : リセッタ(ai126212016095.5.tik.access-internet.ne.jp)
- 2011/12/19(Mon) 16:39 No.13477
 
'while(1) {'の前に'update();'を入れてみる。

ページ移動について 投稿者 : kazz(ntchba036080.chba.nt.ngn2.ppp.infoweb.ne.jp)
- 2011/12/17(Sat) 17:31 No.13468
 


$projectManager.loadPage()で同じページを読み込むとき、

page=$projectManager.getCurrentPageName();
でページの名前を取得して、
$projectManager.loadPage(page);
とできればいいんですが、

$projectManager.getCurrentPageName()だと""つきの文字列になってしまいます。
""をはずさないと無理なんですが、そのための命令ってありますか?
valueOf()ではだめでした…valueOf()は数値のみらしいです。


Re: ページ移動について 投稿者 : S.Percentage(s10-14.opera-mini.net)
- 2011/12/17(Sat) 18:18 No.13469
 
過去のスレッドをたどれば多分あるとは思いますが、getglobalという隠し関数を使うと出来ます。
ex:
page = $projectManager.getCurrentPageName();
$projectManager.loadPage(getglobal(page));


文字列からの変数指定(修正有) 投稿者 : リセッタ(ai126212009167.5.tik.access-internet.ne.jp)
- 2011/12/17(Sat) 18:19 No.13470
 
文字列で指定されたグローバル変数の値を得るには、'getGlobal()'メソッドを使います。

  getGlobal(varName); // 文字列'valName'で指定されたグローバル変数の値を返す。
                      // 文字列の先頭は'$'から指定。

質問の場合ですと、

  page=$projectManager.getCurrentPageName();  // 変数'page'にはページ名称
  $projectManager.loadPage(getGlobal(page));  // (=変数名文字列"$page_XXX")が入る。

になります。

'getGlobal()'があるなら、'setGlobal()'もあります。

  setGlobal(varName,v); // 文字列'valName'で指定されたグローバル変数に値'v'を設定する。
                        // 文字列の先頭は'$'から指定。

  ※ 未定義変数名を指定した場合は、新たに作成される。

※※ 'getGlobal()','setGlobal()' は、ネイティブです。オーバーライド(再定義)できません。

また、メンバー変数についても幾つか同様に隠しメソッドがあります。
(メンバー変数:普通の変数。'var'宣言をしていない、'$'が先頭についていない、
 もしくは(仮)引数('function'宣言文で指定)以外の変数。)
但し、文字列から直接ではなく参照番号('0'から始まる整数)を介してのアクセスになります。
(配列をイメージすると解り易いかな?)

  getValueByIndex(idx);   // 参照番号'idx'で示されるメンバー変数の値を返す。
  setValueByIndex(idx,v); // 参照番号'idx'で示されるメンバー変数に値'v'を設定する。
  getValueCount();        // メンバー変数の個数(最大参照番号+1)を返す。
  getValueName(idx);      // 参照番号'idx'で示される変数名を文字列で返す。
  getValueIndex(varName); // 変数名(文字列)で指定されたメンバー変数の参照番号を返す。
                          // 未定義変数名は'-1'を返す。

※ 配列と異なり新規の変数を作成するメソッド('add()','insert()'系)は見つかりませんでした。未定義指定時は注意。

メソッド内のローカル変数('var'宣言した変数)と(仮)引数('function'宣言文で指定)については
自分では分かりませんでした。


※※ 説明したメソッドは'Object'クラスのメソッドです。(つまり、どのオブジェクトでも使えます)

# おまけ:変数アクセス関数(文字列指定−汎用)

function getVariable(varName) {
  if(varName is String) {
    if(varName.byteAt(0)==36) { // 先頭が'$'(グローバル)
      return getGlobal(varName);
    } else {
      return getValueByIndex(getValueIndex(varName));
    }
  } else return null;
}

function setVariable(varName,v) {
  if(varName is String) {
    if(varName.byteAt(0)==36) { // 先頭が'$'(グローバル)
      setGlobal(varName,v);
    } else {
      setValueByIndex(getValueIndex(varName),v);
    }
  }
}

# おまけ2:オブジェクトの変数をダンプ(一覧出力)

function dumpVariable(obj) {
  var i,o; if(obj==null) o=this; else o=obj;
  for(i=0; i<o.getValueCount(); i++) {
    print(o.getClassName()+"."+o.getValueName(i)+"="+o.getValueByIndex(i));
  }
}


Re: ページ移動について 投稿者 : kazz(ntchba036080.chba.nt.ngn2.ppp.infoweb.ne.jp)
- 2011/12/17(Sat) 21:43 No.13471
 
おお!大変わかりやすい回答をありがとうございます。
getGlobalってそういうふうに使えたのか・・・初めて知りました。
無事、使えました。
BBSをもっと探せばよかったですね…迷惑かけました。
リセッタさんの隠しメゾットの説明はかなり参考になりました。
機会があれば活用させてもらいます。


応用(修正) 投稿者 : リセッタ(ai126212131169.5.tik.access-internet.ne.jp)
- 2011/12/18(Sun) 03:41 No.13472
 
ところで現在のページ名が判っても、意味ないじゃん!って思っている人もいるんじゃないかな?

こんな風にも使えるよって応用編です。

extends SecretChar;

basePage="$page_stage"; // 基本ページ名 'stage1.cmml','stage2.cmml','stage3.cmml',….'stage10.cmml' の場合
endPage=10;             // 最終ページ番号

function nextPage(jj) {    // 次ページ移動
  var j,page; if(jj==null) j=1; else j=jj;
  page=getPage()+j;
  if(page>endPage) page=1; // 最終ページを超えた->1ページへ
  // ↑ 'page=1;'を例えば'page="$page_ending";'にしてエンディングページや
  //    '{ page=1; $gameLevel++; }'の様にして、少し手強くなって1ページから等に出来ます。
  setPage(page);
}
function prevPage(jj) {    // 前ページ移動
  var j,page; if(jj==null) j=1; else j=jj;
  page=getPage()-j;
  if(page<1) page=endPage; // 1ページを超えた->最終ページへ
  // ↑ 'page=endPage;'を例えば'page="$page_title";'にしてタイトルページ等にもできます。
  setPage(page);
}
function setPage(page) { // 指定ページ(Pageオブジェクト/ページ名/ページ番号)移動
  if(!(page is Page)) {    // pageはPageオブジェクト以外?
    if(!(page is String)) page=basePage+page; // 数値なら文字列化
    page=getglobal(page);  // Pageオブジェクト化
  }
  $projectManager.loadPage(page);
}
function getPage() {     // 現在ページ番号取得
  var page;              // ※ 注意! 'stageN.cmml'以外だと失敗します。
  page=$projectManager.getCurrentPageName();  // ページ名取得
  // ※ この部分に文字列変数'page'と'basePage'相当部分の比較処理を入れ、
  //   不一致で'null'を返す様にするべきかも(^ ^;A
  return valueOf(page.substring(basePage.length())); // ページ名から'basePage'部分を外して数値化。
}

// ex)
// nextPage();             // 次のページへ
// prevPage();             // 前のページへ
// nextPage(0);            // 現在ページの再読込
// nextPage(2);            // 2ページ先へ
// prevPage(3);            // 3ページ戻る
// setPage(4);             // 4ページ($page_stage4:stag4.cmml)へ
// setPage($page_index);   // $page_index(index.cmml)へ
// setPage("$page_start"); // $page_start(start.cmml)へ
// page=getPage();         // 変数'page'に現在のページ番号(整数)が返る

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
メンバー変数アクセスを使った似非配列の例です。

extends SpriteChar;

a0=0; a1=0; a2=0; a3=0; a4=0;        // a[] 初期化:add()が無いから必ず行う
a5=0; a6=0; a7=0; a8=0; a9=0; a="a";
b0=0; b1=0; b2=0; b3=0; b4=0; b="b"; // b[] 初期化

// 似非配列 要素 取得
// String name: 似非配列名
// int     idx: 参照番号
function getFakeArray(name,idx) {
  name=name+idx; return getValueByIndex(getVriableIndex(name));
}

// 似非配列 要素 設定
// String name: 似非配列名
// int    idx:  参照番号
// void   v:    設定値
function setFakeArray(name,idx,v) {
  name=name+idx; setValueByIndex(getVriableIndex(name),v);
}

// Ex)
// for(i=0; i<10; i++) {
//  setFakeArray(a,i,getFakeArray(a,i)+i);
// }

# ん?3次元処理用 行列計算クラス作れそうだね。少し考えてみるか。


Re: ページ移動について 投稿者 : kazz(ntchba036080.chba.nt.ngn2.ppp.infoweb.ne.jp)
- 2011/12/19(Mon) 01:55 No.13473
 
・・・すごいとしか言い様がありません(汗
ありがたく使わせてもらいます・・・

オブジェクトについて 投稿者 : tana(khp059134105252.ppp-bb.dion.ne.jp)
- 2011/12/12(Mon) 23:41 No.13465
 


コピーしたオブジェクト同士の区別は何でされてるんですか?
例えば二種類のオブジェクトがあり種類aは1つ、もう種類bは3つあったとして
種類aにおいてcrashTo(種類b)とした場合crashToしている種類bの3つから当たった一つを取得する方法などはないでしょうか


Re: オブジェクトについて 投稿者 : ぐりーんげーむ。(p36193-ipngn402hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp)
- 2011/12/13(Tue) 01:40 No.13466
 
オブジェクトはIDで区別され、IDは変数this等で取得できます。
IDが分からなければオブジェクトの名前だと思ってください。
また for (A in B) はこのIDを利用しています。

つまり for (i in $chars) とした場合には、iへオブジェクトのIDが順番に入っていくわけです。

なので衝突したときにfor文を抜け出せば、iには衝突したオブジェクトのIDが入ったままになります。

あとは i.die(); などとすれば、そのオブジェクトは死にますし
i.x=500; などとすれば動かすこともできます。

ちなみに
i = appear(new Enemy(x,y,p));
としても、iにはIDが入ります。
結構便利です。


Re: オブジェクトについて 投稿者 : kazz(ntchba036080.chba.nt.ngn2.ppp.infoweb.ne.jp)
- 2011/12/13(Tue) 11:53 No.13467
 
単に方法が知りたいならこれを見てください。
こんな感じです(クラス種類aはa、種類bはbにしています)

for(i in $chars){
  if(i is b && crashto(i)){
    /*ここにあたった場合の処理を書いてください*/
  }
}

ただ、この場合は出現しているすべてのbに判定がされてしまいます。
気をつけてください。

浮動小数点誤差 投稿者 : Natu(pl220.nas932.p-iwate.nttpc.ne.jp)
- 2011/12/05(Mon) 00:08 No.13462
 


こちらでも STG のリプレイ機能を作っています。
今のところ問題は無さげなのですが、浮動小数点の丸め誤差について調べていると色々と不安になってきました。

やはりtonyuにおいても環境によって小数の計算結果が変わってくるものなのでしょうか?


Re: 浮動小数点誤差 投稿者 : ЯR(ntchba036080.chba.nt.ngn2.ppp.infoweb.ne.jp)
- 2011/12/05(Mon) 02:07 No.13463
 
丸め誤差が起こらない言語で簡単に変数を作れるのは無いに等しいです。
どうしても不安なら10倍とか1000倍とかにしてから計算して、あとで割ってください。

でも、1万くらいになるとバグるので注意。


Re: 浮動小数点誤差 投稿者 : リセッタ(ai126213150178.5.tss.access-internet.ne.jp)
- 2011/12/05(Mon) 03:53 No.13464
 
四則演算程度なら、固定小数点ライブラリを作成するのも手かな。
ただ、実際欲しいのは関数群だったりするんですよね。

関数群を作成する方法

1.真面目にコーディング
2.テーブル引きで作成

extends Array();
constructor Hoge() {super(); load("hoge.fnc");}
function hoge(i) { return get(i); }

  等のオブジェクトを作成、大容量配列を使用する。
 事前にテーブルを作成(Excelなり、電卓なり使用)する必要があります。

 自分が考えるテーブル候補として、
 ・'Array'オブジェクト
 ・'Hashtable','LightHashtable'オブジェクト
 ・'Panel'オブジェクト

他にありますかね?

マップの複数選択 投稿者 : しらす(fla1abv203.stm.mesh.ad.jp)
- 2011/12/04(Sun) 13:57 No.13454
 


if ($map.getAt(x,y)==$pat_Block+0 
 && $map.getAt(x,y)==$pat_Block+1
 && $map.getAt(x,y)==$pat_Block+2
以下$pat_Block+50ほどまで

を短く書く方法があれば教えてください
画像の種類の共通点は大きさぐらいです


Re:マップの複数選択 投稿者 : リセッタ(ai126212024218.5.tik.access-internet.ne.jp)
- 2011/12/04(Sun) 14:31 No.13455
 
まず、関数を呼ぶだけ時間が掛かるので

m=$map.getAt(x,y); // この値は判定中は、変わらない。
                   // よって、判定前に変数に入れる。
if (m==$pat_Block+0
 && m==$pat_Block+1
 && m==$pat_Block+2

        :
    :

次に、$pat_Block+0〜+nを纏める。
s=$pat_Block+ 0;  // 判定するキャラクタ番号の最初の値
e=$pat_Block+50;  // 判定するキャラクタ番号の最後の値
m=$map.getAt(x,y);
for (b=s; b<=e; b++) {
  if(m==b) break;  // キャラクタ一致有りなら抜ける。
} // 一致したとき'b'にはキャラクタ番号、不一致なら'e+1'が入る
// 結果判定処理
if(b<=e) {
  // 一致処理
} else {
  // 不一致処理
}

まぁ連続している場合だけですけどね。

#不連続の場合は、配列なり、ライトハッシュ等を噛ませてやればできるけどね。


Re: マップの複数選択 投稿者 : マッキー(p3035-ipbf810sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp)
- 2011/12/04(Sun) 16:12 No.13458
 
m = $map.getAt(x,y);

if (m>=$pat_Block+0
 && m<=$pat_Block+50) {
  // 処理
}

マップのパターンが0〜50番のとき処理します。
ただしこの場合は、絵(パターン)の並び方に気をつける必要があります。

たとえば、0〜50番まで壁の絵なのに、25番だけが背景の絵だった場合は、プログラムが複雑になります。
絵は同じ処理をする絵ごとに、まとめた方がいいです。


Re: マップの複数選択 投稿者 : しらす(fla1abv203.stm.mesh.ad.jp)
- 2011/12/04(Sun) 19:28 No.13461
 
できました。ありがとうございます。
(&&じゃなくて||でしたね)
といってもよく考えてみたら今更直すとすると逆に時間が掛かりそうなんで次回作から使おうと思います。

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